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2019年06月11日(火)六文そば処 大門@浜松町 [都バスで路麺旅]

すかさず、本日はコチラです。
六文そば大門@浜松町、ですね。

多分5、6年振り?其れも此れも...タウリィ〜〜ン(笑)

入店したが誰も居ない...で、お声掛けすると奥からゆくりと店主出現(安)

先客0、後客ガテン客1、で、たぬそば注文したが...其れで持ちますか?(お世話)

190611六文大門げそ天1.jpg
いかげそ天そば390円也。色んな意味で「凄い」んだが、先ず此のアピアランス。

190611六文大門げそ天2.jpg
かなり黒く、丸い。ガッチガチ予感させるが、現実は其でも無いのがミスマッチ?

数年振りも、値上げしとらん....丸型天も当時ママか、な。

コリャ味云々より、昭和時作製ブツ瞬間冷凍、今解凍したよ的?
な、貴重なブツ、雰囲気共々有難く頂いた、て感じか?な(疑)

どうもご馳走さまでした。

190611六文大門ウインドディスプレイ.jpg
実にクラシックなウインドディスプレイ。ガラスは拭くかも、だが中身メンテはしてない?

190611六文大門天在庫1レジ.jpg
レジは多分死んでるな。天の在庫見て思い出した。此処の天はセルクル使て?丸く揚げてるのが特徴。

190611六文大門天在庫2.jpg
形態的に直ぐ解るのも有るが、此れ何の天?てのも有る。在庫少なめ。

190611六文大門厨房作成中.jpg
奥からそろりそろり出て来たお父さん、作業中。歩くのも大変そう?な感じ。

190611六文大門粗微塵切り唐辛子.jpg
卓上に粗微塵切り!標準装備。あと、片づけてない丼が2セットほど置いて有た。

190611六文大門店内奥厨房.jpg
隙間から奥の様子が若干、解る。事に因ると此処に住んでるのかも?て雰囲気が濃厚。

190611六文大門店内入口方面1.jpg
店内から入口方向。メニューの数がかなり有るが、何となく殆ど無くなってるんぢゃ?て思わせる雰囲気。

190611六文大門店内入口方面2.jpg
前の道を通る人は多いが、入店してくる数はほぼ0。ま、此れで現存する六文はコンプリートした、訳だが、さて...

190611六文大門六花臨む.jpg
通りを挟んで向かい側、青いファサードが「六花たべりゃんせ」。そっちも一度行たきり、大分ご無沙汰だ。

190611六文大門暖簾住所表示.jpg
住所表記は浜松町1丁目1。此の店の直ぐ裏手に「蕎麦たつ」も有るが、そっちも随分行てない。

190611六文そば処大門@浜松町.jpg
港区浜松町1-1-10

[月~土]
7:00~18:30頃
日・祝休
※未確認です


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